2017年6月2日(アリゾナ生活63日目)
- 麻生 祐司
- 2020年7月7日
- 読了時間: 1分
随分髪が伸びてきた。猛暑なのでできるだけ短くしたい。
ASUの傍にある理髪店SuperCutsに行った。店に入ると理容師が出払っているので暫く待つように言われた。店内には洗髪台のないバーバーチェアが10席ほど。15分後、出てきたのはタトゥーが鮮やかな女性理容師。英語で髪型を伝える自信がなかったので、顔写真入りのASUのIDを見せながら「No. 2のClipper (バリカン)で全体を短く」とだけ伝えた。No. 2は1/4 inch (6 mm)なので三分刈りだ。5分でカットは終了。剃刀ではなくバリカンで襟足を整えることと洗髪がないことが日本と違っていた。中学生以来の三分刈りだが、暑いArizonaではちょうどいいだろう。いや、ちょっと切り過ぎたかも・・・。




