2017年10月15日(アリゾナ生活198日目)
- 麻生 祐司
- 2021年2月22日
- 読了時間: 1分
先週から公開の「Blade Runner 2049」を鑑賞。前作は1982年に公開でその続編。前作を見ていないので理解できない部分が多かった。主人公が葛藤する描写がメイン。序盤から陰気なストーリー。音と映像がまるでホラー映画。荒廃した未来社会と幾度も映る"水"が無機と有機を表すようで対照的だった。アクションを期待したが、ちょっと違ったかな。

先週から公開の「Blade Runner 2049」を鑑賞。前作は1982年に公開でその続編。前作を見ていないので理解できない部分が多かった。主人公が葛藤する描写がメイン。序盤から陰気なストーリー。音と映像がまるでホラー映画。荒廃した未来社会と幾度も映る"水"が無機と有機を表すようで対照的だった。アクションを期待したが、ちょっと違ったかな。